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【2017/09/26 03:54 】 |
第7回 JBCF 富士スピードウェイロードレース

今回も惨敗日記。。

E2に参加して参りました。

前日5:30に自宅出発。待ち合わせ等で同行者と合流し前日13:30頃?

前日受付済まし山中湖畔の宿へ。

前日前に軽くと言う事でチームメイトと一周13kmの

山中湖を2周回。涼しくて走りやすく超気持ちよかった。

当日4時起床。ボチボチ準備し4時半過ぎ出発しコンビニストップで5時富士SW着。

準備して5:30からの試走に向かおうと思うと・・・やけに踏むと重い。

ブレーキが泣く。よくよく見るとリアホイールが異様に振れてる・・・

なんじゃこりゃーーーーー

チームメイトにまたホイール借りてなんとかやり過ごす。

試走。サーキットレースなんで岡山国際みたいなのをイメージしてたけど

こっちの方が登りきついやん。。あかんやん。。

でスタート。

とりあえず前目・前目での展開を心がける。

なぜかというと勝負どころでキュキュっと上げる自身がないから・・・

どうも集団で走る感覚がイマイチ。内に包まれるのが何か嫌で外・外で進む。

ここで無駄足。登りでまた脚をつかって前目キープするから無駄足。

一周目からホームストレートに戻ってくる頃には肺&脚にかなりの負担。

体調が良くないのを今更自覚する。

周回ごとに同じ様な位置で同じ様な展開。

ということは同じ様にしんどい。

てな感じで最終周回。最後のホームストレートの前の

二段になってる坂で上がっていって前の方にいく自信がなかったので

前目キープで5番手前後で坂に突入。

一人立命館の選手が飛び出した後外国人の後につくも既に脚が一杯。

外国人の前でろ合図にも対応出来ず坂を登り切る。

立命館の選手はホームストレートに入るところで後ろを確認する余裕。

表情も普通に見えたので彼が逃げ切れる確立は半分以上あると思った。

でストレートに入るもやっぱり脚がなく

外国人・上がってきた一人・自分の三人で前を固める。

感覚的なものでよく分からなかったけどある程度スピードがあったので

後ろが出てくるのが予想外に遅かった。

チームメイトが掛けて行くのが見えたので一応スプリントを自分も

掛けてみるが全然スピードにのらずどあーーーーって抜かれる。

結局何も出来ずゴール。リザルトは20番台の後半。ええとこなし。

 

チームメイトが三位入賞や一桁順位を残す中の不甲斐なさ。

一応自分が前で頑張ったおかげで後ろから被されるのが少なくて

抜け出しやすい状況を作ってくれたというありがたいお言葉を頂く。

お世辞でも慰めにしておこう。

一応備忘録としてホームストレートはもっとコーン等で

コースを絞ってるんか?と思ったけどそんな事なくゴール500m手前から絞ってた。

ストレートに入ってしばらくは横幅一杯使えるんで中盤程度なら

抜けだして前目に取り付くのは可能かと思う。

来年出ることがあれば覚えておこう。

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【2011/07/03 22:16 】 | 自転車 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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