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【2017/10/18 10:48 】 |
自転車乗る

久々の二日続けて更新。

今回のお話はぽじしょんとかぽじしょんとかのりかたとかのりかたとか・・・

個人的にはそんなもんまぁ別に気にせんでどーでも(?)ええんちゃうやろか。

その道でお金貰ってご飯食べたいなら別やろうとも思うけど。

要するに競馬で言う馬と騎手の関係みたいな。

F1でいうところのマシンとドライバーみたいな。

今やF1なんかドライバーで競争する時代じゃなくて大半マシンで勝負してるやん。

今年の前半戦ブラウンGPなんて最たるもんであって。

それより肝心なのはやっぱり根本的な身体能力えんぢんやと思うのよ。

体痛めず故障せいへん程度のぽじしょんや乗り方やったらそれでええやん的な。

サドルを○mm下げてとかハンドルを○mm上げてとか

ケイデンス○rpmを維持してとか・・・

そもそもランスが出てくるまでは坂登るのは重たいギアをゆっくり回せって言ってたんでしょ?

そこは運動生理学の進歩!とかあるんかもしれんが

ドイツのヤンさんが重くゆっくりその口やったと記憶しるけどどーなんでしょ?

今はどうか知らんけどツールのラルプデュエズ峠のベストタイムって

1位がパンターニで2位がヤンさんで3番目にランスじゃなかった?

走行技術とかそういうのはまぁおいといてみんなでよーいどんして

もがいて練習してたら速くなるって・・・そんなもん気にせんでも

皆々様そんな事言われなくてもわかってるんだろうけど

雑誌とかみてると体の強化よりもそういう小手先の話が先行してる感がして

本末転倒になってるような気がしてならん。

まぁそれが自分が雑誌を全くと言っていいほど見ない理由。

長々と書いたがようはなにが言いたいかというと

こういうふうに皆が言ってるけど(特に雑誌)そういう観念に縛られず

自分のスタイルがあるんやったら別にそれでいいじゃん?

それでも乗ってたら十分速くなるさ~って事。

偶々ポジションがどうとか骨の位置がどうとか言い過ぎてる人の記事をみて

こう思った次第であります。

オンロードの登りに限る

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【2009/09/01 14:20 】 | 自転車 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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